Gaji-Laboのコアビジョン図

事案の持つ特性を事案ごとに理解・咀嚼し、ひとつのシステムとして総合的に捉えながら設計・デザイン・実装を進める。それが私達の姿勢です。

派手でなくてもいい。目新しくなくてもいい。システムやサービスを使う人にとって最適なパフォーマンスとインターフェイスを提供することに価値を置きます。

Gaji-Labo 3つのアプローチ

プロセスを重視する

様々な角度で事案を見つめ、過程を重視して最適解を探ります。

変化を受け入れる

時流に応じて変わり続けることができる組織を目指します。

ユーザー中心主義

常にユーザーを中心に据えてプロジェクト進行を行います。

社名「Gaji-Labo」の由来

「Gaji-Labo」の読み方は「ガジラボ / がじらぼ」。「Gaji」の部分に漢字を当てると「我事」となり、宮本武蔵が残した「我事に於いて後悔せず」という言葉につながります。

仕事やお客様に関わるあれこれを自分事のように考えながら開発・研究・構築を続けること。ひとつひとつの振り返りを積み重ね、足踏みをしないで新しい領域へ進む意識を持つこと。

それらすべてを毎日に活かしていきたいという思いを込めて、自分達を「Gaji-Labo」と呼びます。