本質的なサービス価値を具現化するため、OOUIをベースにした概念モデリング作業とユースケース整理を行います

Gaji-Labo のUIデザイナーは、OOUIをベースにした概念モデリングを大事にしています。ビジネスやシステム構造をモデル化し、ユースケースを確認するプロセスは、要件や概要のヒアリングからはじまります。単なる機能を超えた本質的なサービス価値を提供するための共通言語として概念モデリングをフル活用します。

概念モデリングを使うUIデザインのメリット

UIデザイングループリード
Imanishi Emi
Gaji-Labo のUIデザイナーは、OOUIを用いた概念モデリングを通してビジネスにもユーザーにも効果的なUIデザインの提案をします。またユースケース整理ではユーザーがプロダクトをどのように使用するかをシナリオを定義し、概念モデリング、さらにインターフェイスの設計を活かしていきます。 プロダクトのユーザーエクスペリエンスを最適化する鍵となる概念モデリングは、サービスの本質的な価値を認識しやすい共通言語にしてチームや関係者全体の理解を深めるのに役立ちます。 概念モデリングのプロセスからユーザーの操作するメディアであるプロダクトやサービスへ操作のできる情報を適切に提示するUIデザインをつくります。

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「新規事業に取り組んでいるが、ビジネスから開発までのプロセスがなかなかうまく繋がらない」「エンジニアとの共通言語になるツールを活用してよりよいものを作りたい」「表面的な見た目の部分だけでなく、サービスの構造を捉えたデザインをしてほしい」などなど、UIデザインに関わるお悩みごとをお持ちでしたら、まずは一度お気軽に Gaji-Labo にご相談ください。

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